NPO法人市民コンピュータコミュニケーション研究会(JCAFE)は、世界情報社会サミット(WSIS)を市民の立場から注視し、内外に向けた情報発信や政策提言を行っています。このウェブサイトでは、WSISを契機として、市民のための情報やIT、インターネットのあり方などについての情報を発信します。
【新着情報】
現地レポート「情報社会の“守護者”は誰か?」
11月18日、チュニスにおいて開催されていたWSISは、アジェンダやコミットメントなどを議決して終わりました。すべてが終わった今、ホテルに帰ってきて、この原稿を書いています。この短期連載も今日で終わり...
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現地レポート「ユビキタスの未来、日本の未来」
いよいよWSISの最終日です。いろいろなことがありそうですが、ご報告しなければならないこともたくさん残っています。みなさんの大半は、Final Agenda(ファイナル アジェンダ)やFinal Co...
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現地レポート「動くサミット、動かされる私たち」
11月17日。今、WSISの本会議(WSIS Plenary)の会場にいます・・・。以前の国連のサミットに比べ、NGO、NPOはCSとして、より正式に認知されるようになり、会議での発言権を獲得したり、...
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現地レポート「情報社会は誰のものか?」
11月15日は、準備会合PrepCom-3の最終日。JCAFEの浜田代表と原田先生は、それを受けてこの夕方開かれている、Civil Societyの全体会議(Plenary)に出席しています。筆者は入...
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現地レポート「世界の中のチュニジア、チュニジアの中の情報社会サミット」
世界情報社会サミット(WSIS)の第2フェーズが、チュニジアの首都、チュニスのKram Palexpoではじまりました。JCAFEからは浜田忠久代表理事のほか、会員ら数人が参加しています。大詰めを迎え...
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